さよなら、そしてはじめまして

スポンサーリンク
スポンサーリンク

昨日は色々あってややお疲れ気味のわたし、ほほにくです。
ひと段落つきましたので、ブログにがががっがっと書いていこうとおもいますね(´・ω・`)

んじゃ、いきますよー。

さよなら、ベタコ

最後の真っ当な写真

昨日、やたら大暴れをしていたベタコ。ん?なんだ?妙に暴れてるぞ?っと思ったのもつかの間、最後に大暴れをした後、横たわって動かなくなりました。
※ベタコに関する最後の記事がこちら

★となったベタコを観察したところ、白点や目立った外傷はなし。
思い当たるところがあるとしたら、アンモナイトスネールをよく枕にしていたので、粘液がエラに入って呼吸困難?
とりあえず別容器に隔離して、数時間様子を見ましたが一向に動く気配はなし。

この日、ちょうど「ボトルアクアにベタ入れたいなー」っと考えていたのですが、まさかこっちの水槽を使うはめになるとは(´・ω・`)

埋葬をした後、水槽を丹念に洗いましたよー。

水槽

飼育水をよく濾した物を別途汲み置きにして、スタンバイOK
もともと当日はベタを新調する予定だったので、そのまま近くの熱帯魚屋さんへ。

あ、本当にそれが原因かは不明ですが、アンモナイトスネールは稚魚たちの水槽に隔離しました。
ベタオ水槽のはどうするか検討中です。

温度合わせ中

一応モザイクのつもりです。
とりあえず、今回購入したのも予定どおりベタですよ。

いままでのベタとはちょっと違うタイプですが。
鯉ベタとどっちにしようか悩んだけど、こいつをチョイス。
ちょっと別アングルからのをもう一枚いきますね。

うーん、美しい

今回購入したのは、「ベタ プラチナドラゴンの雄」になります。
下手に産卵を狙うと、余計な気を使ってしまうので雄にして年単位の生存を目的とします。
画像では伝わらないけど、光が当たると白銀に輝く体綺麗ですよー((”ノ)^ω^(ゞ))

どっかのベタコもギラリと輝いていたのぉ(´・ω・`)

んじゃ、とりあえず水温合わせからなんだけど今回多めに水を入れてもらったので、この水をベースに足し水を行う方式でやっていこうと思いますね。

ブレイク

さてさて今回の広告はなにかな?
…すいません、今回の広告は作為的に作成しました。
馬蹄ネックレスは人気と聞いたので(´・ω・`)

新入りの立ち上げ

汲み置き水と最初からの水

今回の水あわせ方法は、微量の飼育水をあらかじめ水槽に入れておき、そこにこいつが入ってた水を全て入れる。そして30分間隔でコップ一杯の水を継ぎ足していく方法をとりました。

ネットではみない方法だけど、経験的にうまくいく自信あったからこの方法で。
時間を測るのにアップルウォッチが役に立つのなんの。

完成

そして、合計2時間弱かけて水位が理想の高さになったので作業終了。
ドラゴンの名に恥じない、見事な体色。そして奥にしじみ(´・ω・`)

隙間開けたのは、雄が二匹なので間にしきりを入れるためですよ。
フレアリングもちゃんとさせてあげないとね。

ついでに、この子にはもう名前がついてますよ。

しばき
しばき

こいつは「しょーさん」で

にく
にく

しょーさん?

しばき
しばき

Vシネで白と黒のキャラクターを哀川翔がやってたから

にく
にく

ゼブラーマンのこと?

しばき
しばき

そう、それそれ

そんなやりとりがあり、哀川翔から名前を借りて、「しょーさん」が名前になりました。
余談ですが、二人ともゼブラーマンの内容は知らないです(笑)
ともあれ、これからもよろしく、プラチナドラゴンこと、しょーさん(´・ω・`)

おわりに

ゆっくりおやすみ

そんな訳で、ベタコが★になってしまったこと、新たにしょーさんを迎えたって記事でした。

品種でプラチナドラゴンを選んだのは、無意識に面影あるやつを選んだのかもしれないねー。
今の所問題もとくにな…狭いところが好きな子なのか、モスマットの下によく入り込むくらいかな(´・ω・`)上のがいいと思うよ。

飼育方法も確認したけど、丈夫な種類らしい上に、プラカットなのでヒレに関するトラブルも少ないはず。で、その短いヒレにダメージ入りそうだからモスマットの下から出てきてください(´・ω・`)

あとはなんだろうね、まだそんなに大きくないのと、形状的にガンガンおよぐねしょーさん。
太陽光浴びて健康的に大きくなってくださいな。

おし、書くことは終わったんで、筆を置くことにしますね。

今回も見てくれてありがとうございます。別の記事でもお会いできたら幸いです。

以上

僕たちの名前は?

コメント

タイトルとURLをコピーしました