アップルウォッチバンド交換

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最近めっきり寒くなってきましたね、温度変化に弱いわたし、ほほにくです。
例の奴もまだ流行ってますし、これからはインフルエンザも流行の時期ですので手洗いやうがいをお忘れなくです。

さて、今回はタイトルの通りバンドの交換を記事にしていきたいと思いますね。

初のバンド交換

初のベルトに選んだのは「spigen」のステンレス製のベルトになります。他にも似たようなものは出ていますが、以前使っていたiphone7を同じメーカーのケースで2年以上保護してくれた実績があるので今回も信用してお買い上げ。
それにしても、正規品との値段差がえぐい(´・ω・`)

説明書は全て英語になりますが、図を見れば簡単に理解できるので問題なし。後、簡単な英語しか使われていないので、単語を知っていれば読めるレベルですよ。自信のある方はぜひ日本語マニュアルでも作ってみてください。

中身はベルト本体と調整器具、あとは延長用のベルトに、予備のピンが入ってました。3000円くらいのセットなのであんまり期待してなかったのですが必要なものは一式入っています。

取り付けの方法は正規品と変わらないので、さくっと取り付けてみますか。

いや、もうね。でかい、とにかくでっかい(´・ω・`)
流石にこのまんまでは使用不可なので、サイズの調整タイムにはいります。

ピン押し出しくんを使って方向を確認しつつピンを抜いて、サイズの調整やっていくよー。
かかった時間は初めてってのもあるけど20分くらいで完了しました。
慣れたら作業時間は半分くらいですみそうだから、いつでも調整は可能ですb
まーそんな頻繁にサイズ変えることはないと思いますけど。

サイズ変更も大体の目処が付いたので、いざ再装着!

やりました、ジャストサイズです。
人によっては少しゆるいのがいいって人もいますが、個人的にぴったりサイズが好きなので、いい感じです。
後、最初調整機器の使い方よくみないでやってたから指痛くなりました(´・ω・`)
説明書はちゃんと見るに限りますね。

おわりに

今回は、アップルウォッチのベルトを交換しましたって内容の記事でした。
アマゾンで商品レビューをみてから買いましたが、「水洗いしてたらいきなり分解した」っときになるレビューもありましたので、何か問題が発生したら更新する予定です。
いまのところ、無駄にある高級感に満足しています。おまけですが、重厚感と重量の増加に個人的には満足しています。

そんなこんなで、書きたいことは終わったので、ここいらで筆をおきますね。

次の記事でもお会いできたら、幸いです。

以上。

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