フレームモス?の開封

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DropBoxが便利なことにさっき気が付いたわたし、ほほにく です。
いままでラインで自分だけのグループチャットを作ってそこに画像を送って、PC版のライン開いて画像の転送?をしてたんだけど、DropBoxならスマホから転送するだけで一発で転送できるやん。
どうも、最先端の仕事してたのに家では原始人、ほほにくです。

それじゃ、今回のメインにいきますかー。

アクアリウムバスで買ったコケの開封

以前紹介したコケ
なにかいる?

前にちょっと紹介したモス。少し調べたら、新鮮な水を好むとあったからそろそろ開封するかーと思い、痛んでるところがないか軽くチェック。
痛んでるところは特になさそうだな…でも何かいるな。しかも2匹。水槽内でわけわからない生体が増えるのはちょっとさけたいから、今回はこいつらの撤去と、モスを新鮮な水に変えてあげるのが目標で行動開始。

モスほぐしと生体除去

カルキ抜きした水にドボン
ちょっとほぐす

作業スペース?ぼろアパートにそんなスペースないから、深夜の洗面台で作業。洗面台直はちょっと抵抗あるから、チャーム(通販)で買った時の発泡スチロールを容器にして軽くすすぎ。謎生体のフンなのか、水がかなり汚れてる(´・ω・`)
「買った日に開封しなさい」って意見が聞こえてきそうだけど、あえて聞こえない事にしますね。とりあえずモスをピンセットでつまんで揺らして、水を入れ替えて、またゆらして、ってのを何回かくりかえしたら水の汚れがだいぶスッキリしたので、モスをほぐしつつ、例のヤツの捜索しつつモスの移動を。

ヤツ

ヤツを発見したから、記念撮影。気になったから調べてみたけど、特定はまだ無理っす。なんとなくレッドラムズホーンの赤ちゃんかなってくらいしかわからないなー、今回は駆除目的だから、バイバーイ。

その後もさらに水草の洗浄を何回か繰り返し、容器に移動。
そういえばだけど、買った時に無農薬かどうか聞いとけばよかったな。念入りに洗ったから、農薬使ってても問題はないと思うし、虫(貝)がいるくらいだし、平気平気。多分。

1カメ:上から
2カメ:横から

容器?今ちょっと空き水槽の調整やっててないから、1リットル用のジッブロックで代用中。小さすぎるのはわかってるから、今日か明日には適切なサイズの水槽に写しておくよ。

それはさておき、こうやってみると手持ちの南米ウィローモスとは確かに違うなー。幾何模様は出そうにないし、横幅も全然違う。店員の話を全面的に信じて、円形の何かに活着させて、緑の聖火っぽくするのもいいし、リシアケースで育つのかも試してみたいの。

2枚目の写真はCO2添加してしばらくたった後の写真だけど、結構気泡をつけてくれる。バブルモスも探してたから代用品になってくれるのなら、嬉しい誤算。

今回使用用具と使用予定用具

項目で作ったけど、今回はリンク貼るだけの簡易版にて。紹介メインじゃないからね。
そだ、モバイル用リンクってのがあったから今回はそっちで貼ってみるよ。
ここにきて、リシアケースじゃなくてリシアベースだったことが発覚。リシアケースで検索して「そんなのないじゃん」ってなってた人いたら申し訳ない。

おわりに

今回はモスの記事でした。他の生体が混入してる場合は近所の熱帯魚・水草屋さん曰く結構あるみたいだから、神経質な人はよく確認するといいよ。
もし混入した生体が気に入ったのなら、そのまま水槽の仲間入りさせてあげればいいし、ちょっと…って人は今回はご縁がなかったってことで隔離してあげるもよし。扱い方は個人個々だと思うからね。

あと、せっかくブログを書いてるなら多くの人にみてもらいたいから、「日本ブログ村」に参加しました。投稿記事の下にバーナを設定したから、なんぞそれ?って人はおしてみるといいと思うよ。
色々な人のブログが掲載されてるから、巡ってみると面白いかもね。
それじゃ、次の記事も読んでくれたらうれしいよ。

以上

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