フレームモスのその後

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無駄に早く起きると、夕方〜夜の間に眠くなってくるわたし、ほほにくです。
前回の記事は朝の暇つぶしに書いた記事だったけど、しょうもない内容ですまない(´・ω・`)
今回の記事は当ブログのメインコンテンツになってるアクアリウム関連の記事いっくよー。

で、どうなってるの?

7/30に開封したモス

フレームモスってこいつのことね。詳細?は7/30の記事に書いてあるから、よかったらそっちも見てくださいな。その時は、最終的に大きめのジップロックに入れて終わった。記事執筆現在はどうなっているのかというと、

あれ?

これは、役目を終えたはずのアクリル水槽(ティッシュケース)じゃないか、なんでここに?
はい、グラスアクアリウムを立ち上げてそっちに移行しようとはしてるんですが、天候が不安定なこの時期は頭痛が酷く、まだ立ち上げできてないから一時的にこっちで管理してます。
それでも何もしないとずるずると日がたちそうだから、ちょっとしたことからやってみよう。

適量確保

適量と書いたけど、これくらいかなー程度のお試し。詳しい人いたらこっそりと教えてくださいな。
水温合わせ、カルキ抜きした水にモスを確保して、作業台(別のふた)を設置して作業開始。ピンセットでモスを適量つまみ、長さが1センチくらいになるように刻んでからケースに移してあげるだけでお手軽に完成するよ。作業台と、ケースをあらかじめ飼育水ですすいであげるとモスに優しいかもね。
んで、完成したものがこちら。

いつかのリシアベース
それを合計3個

モスベースに比べて、今回使ったリシアベースは目が細かいから、うまくいくのかは不明。ダメそうならモスベースを購入して移してあげないとな。
一応それぞれ量を「やや隙間がある」、「ふたぎりぎりくらい」、「やや押し込むくらい」の3パターンをつくってみた。そこまで大きな差は無いようにしたけど、変化はでるかな?
これに関しては、1,2週間くらい様子を見てから再度経過を記事にする予定、うまく上に伸びてくれるように祈っててくださいな。

とりあえず作業は完了したから、こいつらを元の位置に戻してあげよう。

正面
右斜めから

作業したせいで他のモスの気泡が取れちゃったから沈んでる(´・ω・`)普段は他のモスたちは水面付近をぷかぷかを浮かんでるよ。
本題として、こんな感じに配置。水槽には前に作成した発酵式二酸化炭素のがついてるから、水温・二酸化炭素・光量の条件は満たしてるはず。さっき書いた通り、このまま水換えを1,2週間か、グラスアクアを立ち上げる直前まで続けて観察観察。

おわりに

今回はフレームモスのその後どうなっているのかを記事にしてみたよ。結構やりっぱなしorやってない作業が増えてきたから、適度にやってかないとな。

やってない作業の一個として、こんな画像を。

アリアナの夕焼けは?

おそらくアンモナイトスネールにもぐもぐされたアリアナの夕焼けが植えてあったミニポット。現在は水面をぷかぷかと浮いてるから、それの植え替えをやってやらんとな。

スネールたち、自分で卵植えつけて茎食べちゃだめでしょ。

っと、今回はこんな感じでいいかなー?なんか日に日に記事の内容が薄くなってる気がするけど。あまりにも記事が薄くなるようなら、毎日更新から必ず更新するのを月水金に変更するとか考えておくよ。

では、今回はこれにて。また次の記事でお会いしましょう。

以上

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