ボトルアクアはじめました

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前回の記事の通り、リライトやら構成の見直しがほぼ完了したので、新たに記事を書こうと思ったわたし、ほほにくです。

待機だけは暇だからしかたないね。そんじゃ、いってみよー。

ボトルアクアの構築

構築とはいったけど、簡単にするなら容器洗って、ソイルや水草入れてカルキ抜きした水入れて完成。うん、もちろんそれじゃつまらないから遊んだよー。
なお、今回の水槽?だけ紹介するとGEX製のグラスアクアリウムDROPを使用。
それ以外の使用機材は過去記事の動画の機材を使用したから、よかったらそちらもご覧ください。

人工芝
カット
カットカット

最初に土台の作成からいきましょー。水槽の別売り品でいい土台あったけど、今回は先述の通り遊びメインでいきたいから、人工芝をお好みの大きさにカット。
少しだけ小物起きたいから、水槽の大きさ+αくらいにハサミで簡単に加工。

サイズ確認

カット完了したら、とりあえずのサイズ感確認。
今回は一回で問題なさそうだから、サイズはOK。問題は、このままだと地震どころかちょっとした振動で水槽が落下しそうなこと。
では、次のた対策いきますか。

これは都合いい
サイズ感確認

ハサミで不要部分をカットしようとしたら、嬉しい誤算が。芝部分が突起にはめ込まれてるだけだから、つまんで持ち上げるだけで簡単に外せる。
水槽をのっけてサイズを確認。問題が無いのを確認したら突起部分だけハサミでカットして、水槽を乗っける。
これは、なかなかいいな。草むらの中のオアシスっぽい感じにできるかもしれない。レイアウトのうまい人、是非美しい感じのを作ってみてください。
私?とりあえずお試しで作成中なんで、完成形の美しさには期待しないでください(´・ω・`)

ただ、これでもまだ振動や地震対策は不完全だと思うから、次の工程に。

すべりどめ

確認

なぜ写真のサイズ違うんだ…とりあえず内側に滑り止めマットを置いてみた。確かに滑り止めの効果はあると思う、しかし人工芝全体がスライドするから、人工芝の下にも滑り止めマットを配置。
結果は良好。これなら簡単には滑らないから問題はないと思う。直下型地震?あーあー聞こえない。

配置

水槽をすすいで、溶岩石のチップを下地に入れた状態。隙間の白が今の段階では見えてるけど、むしった芝のパーツを埋め込んだら見えなくなるからご安心を。

それじゃ、メインのソイルを入れてみますか。

ソイル
水入れ前

今回のソイルには、アクアリウムバスで購入したやつを使用。栄養系のソイルだから、水草でも問題無いはず。

ソイルを適量(?)入れて、お手製モスマットを入れて用意完了。あとは水を入れて完成なので、見てみよー。

仮組み終了

仮組みが終わったらこんな感じになりました。
水もぴかぴか、モスも何か生き生きとしてくれそうな感じ…流石にソイル多すぎないか?いや、多い。少し調整してみますね。

今の状態

いろいろ変えて、今の状態になりました。
変更したのは、下に書きますね。
変更点
・ソイルの量を削減
・なんちゃってモスボール作成・投入
・ライトの土台(グラス)をしっかりしたものに変更
・蓄光の石を追加

いろいろ変えて、よりよくなったとは思ってるけど、なんで水白濁してるんだろ
水は頻繁に交換しながら様子みてみますね。もしくは、詳しい人いたら是非ともアドバイスをおねがいします。

おわりに

今回は、遊びながらボトルアクアを初めてみようって記事でした。
GEXのセットを使えば大幅に工程を減らすこともできるけど、今回みたいなお手製・オリジナル感のあるのも楽しいと私はおもいますよー。

手探り全開でやってみたけど、結果的にうまくできたと思ってるから問題なし。
※水の白濁以外は。

広告の件、だけど新たに問題が発生したから、そっちの対処も現在行ってますよ。広告が無い方がみやすいってのはわかってるけど、そこだけは勘弁してくれるとありがたいな。

それじゃ、今回も読んでくれてありがとう。次回の記事も読んでくれると嬉しいよ。

以上

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