新規導入生体について

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いろいろとひと段落したので、ブログの更新に走ったわたし、ほほにくです。
今回は新たに生体を導入したので、それに関する記事を書きますね。

ただ、写真をほとんど撮ってないので、よかったら動画を見ていただけると幸いです。

本題いってみよー

ボトルアクアに生体導入
とりあえずの動画

最初にですが、今回の記事の内容の大半は、動画内で解説していますのでブログが補足?みたいな感じになっています。

今回追加した生体

袋の中

投入直前

今回購入した生体は、ブラックシャドーシュリンプです。
近くの永代熱帯魚さんで一匹1000円で購入。正直、私が買った生体の中では高価な部類に入ります。
※一匹で極赤蝦十匹分のお値段…

在庫の中には、抱卵個体やフルブラックの個体もいましたが、今回は店員さんにおまかせしてみました。参考までに、抱卵個体は+2000円、フルブラックは個体指定料で+100円。
ちょっと話聞いてみたけど、お店で抱卵個体から無事に孵化・成長して売れる数が増えたら値段も下がるみたい。

やや脱線したけど、エビは水質に敏感な生き物だと思ってるから、水あわせは慎重に行いました。
水槽の水温は、ヒーターなどで個別管理はしておらず、空調で管理してるため、1時間ほど袋のままで放置。
水あわせは点滴法で30分ほどやるかーと思ってたのですが、いろいろ立て込んでしまって結局5時間ほど。短いのは問題出ると思うけど、長い分には問題ないよね?

水あわせ終わった後は、無事★になることなく全個体元気にしてましたb後はボトルに移して様子見たら完了です。

…がここで問題発生。移す際によくプラのコップをつかってるんですが、一匹がコップを気に入ってしまったのか、なかなか落ちてくれない(´・ω・`)
やや強引な方法で入ってくれましたが、できれば自然に落ちてほしかった。コップ叩いて入れる方法は絶対生体によくないだろうからさ。

そんなこんなで、ほとんど放置時間ですが7時間くらいかかって作業完了です。

おわりに

なんだかんだありましたが、新たな住人、ブラックシャドーシュリンプの導入に関する記事でした。
写真ないと説明するの難しいですね、今度からは動画と写真を平行して作業できるよう気をつかいますね。もっとも、生体最優先なのであまり無茶な方法はしないですが。
今回の生体は私の好みなので、もう二匹くらい買っちゃおうか考えてます。

んー今回はあとがきで特に書くことがないですね。文字数とか特に気にしてないので、ここいらで締めちゃいますか。

今回も見てくれてありがとう。記事では情報が少なすぎるから、今回は動画も見てくれると理解しやすいから、見てくれるとありがたいです。

以上

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